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さよならチワオ



絵本ですね。
これは犬を飼う前に子供さんに見せてあげたいとも見せたくないとも思える深い絵本です。
年をとってなんとなく家族も可愛がらなくなったチワワが
床ずれ起こし、改めて愛護に気づき、
その子の大切さに気が付いたという絵本。



チワワ関係ではないですが、同じ人が書いた本。
これも大切なお話ですので紹介します。

ボクをすてないで



“かわいい”というだけの軽い気持ちで飼ってしまった家族の悲劇、犬の悲劇。
犬のしつけ、犬を飼う大変さがわかる本。
子どもが犬をほしがったら、まず読ませたい本。

こいぬのハッピーは

4人家族の一員となりました。

でも、幸せな日々は

すぐにおわりました。

「わがままな犬」として、

すてられることになったのです。




     プロローグ ボクをすてないで


     1章 「いらない」と言わないで


     2章 「いらない」と思うとき


     3章 なぜ捨ててしまうの?


     4章 「乱暴な犬」にしないしつけ


     5章 外で飼う? 室内で飼う?


     6章 もし逃げてしまったら


     7章 動物保護センター(保健所)とは?


     8章 動物保護センターで引き取るには?


     9章 ボランティア(里親会)とは?


     10章 年老いたときのために


     エピローグ 桜舞う中で

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55 チワワの出る書籍 | コメント(0) | トラックバック(0)2008/02/05(火)15:34

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プロフィール

チワワ研究所長

Author:チワワ研究所長


こちらはリンクフリーです。
直接リンクしていいですかとお問い合わせいただくこともありますがいかなるサイトにリンクされていても当研究所は関係ありません。


私を含めた飼い主達が皆で高めあってチワワ飼いのスペシャリストになるためのブログです。

ここには私の犬舎のホームページ内にあったチワワ研究所の内容をひとつのブログとしてまとめました。


個々の考え方などで違いもありますし、人ですので書いていることに間違いもあるかもしれません。
『こういう意見もあるんだ』という程度で見ていただき、ご自身で考え、ご判断下さい。

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