スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告--/--/--(--)--:--

チワワ犬を抱えながらチェロを弾きなおかつ指揮もするという名演技

最初に日本にマンボを紹介したのは、実はマンボの元祖「アーーーッ、うっ!」のペレス・プラードではなく、当時世界的にルンバの王様と称されていたザビア・クガートだった。
曲は聞けば誰でも聞いたことがあると思う。('-'*)フフ
MGM映画「世紀の女王」や「水着の女王」にも出演、ニューヨークのウォルドフ・アストリア・ホテル専属のオーケストラのかたわら、世界中を演奏旅行していたザビア・クガートは、チワワ犬を抱えながらチェロを弾きなおかつ指揮もするという名演技で聴衆を沸かせていた。
当時のシーンは、ビデオ「ザッツエンタテイメント・パート2」で見ることができる。
ザビア・クガート楽団の演奏するSPヤ盤の「マンボNo. 5」こそが日本に初めて輸入されたマンボである。
21.jpg

22.jpg

23.jpg

24.jpg

25.jpg

スポンサーサイト


72 本当にあったチワワ話 | コメント(0) | トラックバック(0)2008/01/27(日)01:09

コメント

コメントの投稿


秘密にする

«  | HOME |  »


プロフィール

チワワ研究所長

Author:チワワ研究所長


こちらはリンクフリーです。
直接リンクしていいですかとお問い合わせいただくこともありますがいかなるサイトにリンクされていても当研究所は関係ありません。


私を含めた飼い主達が皆で高めあってチワワ飼いのスペシャリストになるためのブログです。

ここには私の犬舎のホームページ内にあったチワワ研究所の内容をひとつのブログとしてまとめました。


個々の考え方などで違いもありますし、人ですので書いていることに間違いもあるかもしれません。
『こういう意見もあるんだ』という程度で見ていただき、ご自身で考え、ご判断下さい。

質問受付

名前:
メール:
件名:
本文:


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。