スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告--/--/--(--)--:--

みなさんのご飯、是非教えてください。

■--みなさんのご飯、是非教えてください。
>>>*** -- 2003/08/07-20:51..No.[38]
----------------------------------------
みなさんのご飯、是非教えてください。
参考にさせていただいて良ければ・・・です。


じつは、食べ物とウィルスには私は異常にこだわりがありまして。
我が家は男の子がいないので(棗(なつめ)は実家で母が愛育)
ゲージ飼いをしていなくて、ゲージは設置してるけど、
入りたいときに入ればいいよって程度にしてるんですね。
自由にさせているけどうちの子は食べ過ぎることがないので、
本当の健康管理を考えるとよろしくないのですが、
ドッグフードをいつでも食べられるように
器に朝入れて出勤しています。
ご飯はプラスチック系の容器だと雑菌が繁殖しやすいので
犬専用のものではありませんが陶器の器を使用して
毎日洗って使用しています。

その上で、夜は手作りご飯です。
基本食は、おから(ないときは豆腐)、肉類(ミンチ不可)、キャベツ、
ブロッコリー、ひじきとわかめをフードプロセッサーでペースト化したもの
ミックスベジタブルをフードプロセッサーでペースト化したもの、
をそれぞれみじん切りしてフライパンで炒めただけ。
味付けは一切していません。
我が家から里子に出たマロンちゃんのママは
かなりの勉強家ですばらしい飼い主様なんですが、
彼女は寒天をみじん切りにしたものとか加えたりしているそうです。
私はその基本食を毎週日曜にまとめて作って、冷凍し、
雑炊のような感覚でお湯で煮てからあげています。
1週間で食べ切れなかったものは捨てています。

与えてはいけないものや体調を考慮して、人間のご飯を作るとき、
たとえば、魚の日は塩気のない状態のものをすこし取っておいて、
人用と一緒に焼いて、基本食に追加したり、
お味噌汁に卵を使うときはその溶き卵をチワワ用のご飯にすこし分けてあげて
本当の雑炊のように煮てからあげたりという感覚です。

あと、土曜日だけ特別に生の牛肉をあげています。
えっと、人が食べる用のユッケの味つけをしていない肉ですね。
生肉が一番、栄養があるという文献を読みまして。。
でも生肉だけに火を通さないのが怖いので
お高いけどまぁ、安いところで400円くらいだし、
チワワだけに少量だからという感覚でユッケの肉を・・。
甘すぎ?σ(^_^;)アセアセ...

まぁ、手間なことをしてるんじゃないかなぁとは思っています。
手作り食を与えることで虫歯になりやすくもなりますから
毎日の歯磨きはかかせませんし・・。
(まぁ、指で歯をなぞってあげるだけでも違うとは言いますが)
でも今時点で私には子供も夫もおりませんから時間の余裕はありますし、
まぁ、子供がいたとしても梅ちゃんや林檎やチロニちゃん(猫)や
実家で母に愛育されている棗(なつめ)も私のかわいい子供だから
まぁいつまでもこのペースでご飯を作り続けるんじゃないかなぁ。
別に他の人に「ここまでして」って強要しようとかは思ってないんですけどねぇ。
( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ

フードについては、ハート出版の「ペットの命を守る」という
坂本徹也さんの文献は、かなり詳しく書かれて興味深い本でした。

ネットなどでも調べていただくとびっくりするような内容が多いと思います。
某有名メーカーについて、どこかのHPでは
生体実験で使用した牛の肉をつめから尿から糞まで
つまり、死体をそのまま洗いもせず頭からミンチにして、
それを使用してフードを作っているって告発が。
生体実験ということは、とんでもない薬を試しているかもしれないし・・。

他ではその製造工場で仕事をしてる人がHPを作っていて、
その工場勤務になってから自分の体に異変が起きたって。
その人は自分の犬には絶対あたえませんと書いているし、

他のメーカーのその工場ではトタン屋根のコンクリートの上いっぱいに
それらのフードを流し入れて、
外国人がスコップで袋に詰めていく作業をしているそうです。
もう熱気で中にいたら倒れるくらいの暑さなんだって。
そこには当然、ねずみが巣を作り、
大量のねずみがそのフードの上を行き来し、
その対策か何か知らないけど、
野良猫が袋詰めする外国人のそばに普通にいたりするらしいです。
で、その猫がフードの横でおしっこしたりした現場に
私の知り合いのオーナー様がおられたと・・。

他にも自然を売りにしてるところ。
そこは船便で移送するらしいです。
熱によって当然、内容物は科学変化を起こしますし・・・。
しかも、自然食を歌っているのに、
封をあけてから何ヶ月もかびない・・。
ふぅ・・・、カビも生えないようなフードに自然食ってどうなん?
まぁ、フード類には内容の表示義務がなく、
安全に対する基準もひとっつもありませんからねぇ・・。( -_-)フッ

これらの内容は悪意があって書いているのはないことを
ご了承ください。
しかし、すべて、皆様がご存知のメーカーですよ。
それもプレミアムな特別有名メーカーです。
私も気になって、HPで見ただけでは納得できなかったので
直接広報に電話をしたことがあります。
このチワワ研究所で書いているような危険な物質名をあげて
使用していますか?と伺ったところ、
「わかりません」といった内容。否定してくれないんです。

私が手作りばかりあげるのはそういう理由からですね。
で、ドッグフードも食べてくれないと、もし私に何かあったときに
子供らが餓死してしまうし、人に預けれないから
探しに探したのはジャッジーズチョイスでした。こちら

もともと英国王室の犬のために作られた市販されなかったフードなんですが、
家畜の肉は使用せずに王室の特別な公園の半野生のウサギやカモ、キジ、
ウズラをそのストックにあわせてローテーションで使用するらしく、
完全に人間用の食品基準をクリアした食材のみを厳選して使用し、
最低限の天然酸化防止剤をしようして、科学的な添加物は一切使用しないと。
その他の原材料も英国王室指定農場の生産物のみを使用して
王室の選任の獣医師と栄養士の管理の下で生産されているそうです。
しかも、48時間以内に機械で2トンのものを500gずつ1時間位で小分けにして
船便ではなく、クールコンテナで空路を使って日本にその日のうちに来ているところも
気に入りました。

2キロ袋なら500gの小袋なんですが、うちは3匹分なので
5キロ詰めの中で小分けになっていないタイプを買っています。

スポンサーサイト


21 食物編 | コメント(5) | トラックバック(0)2006/06/09(金)23:48

製品の表示の見方は?

■--製品の表示の見方は?
>>>*** -- 2003/06/26-23:55..No.[36]
-----------------------------------------
法律で何で作られてるとか表示する義務がないなら
何でできているか判断できないわ。
どこで判断すればいいの?


1 動物性脂肪を使用しているもの
2 大豆やトウモロコシを使用しているもの
3 鶏肉類を使用しているもの
4 エトキシキン、BHA、BHT等を使用しているもの
5 塩、砂糖を添加しているもの
6 賞味期限が明確ではなく7ヶ月以上のもの
7 素材に色々な色のついているもの
8 並行輸入のもの
とりあえず、こういう類のものは注意しましょう。

そして、製品の表示の見方としては
1 パッケージについている写真や絵は内容とは無関係である
2 キャッチフレーズは冷静に客観的に読むこと「トップブリーダー推薦」「獣医師推薦」など
3 成分を表すパーセンテージの実態を見抜くこと
4 それぞれの材料がどのようなものか、はっきり明記されていること
5 はっきりと添加物は使用していないと明記されていないものは、必ず酸化防止剤が使用されている
6 原材料は内容の多い順に表示されている
7「など」をつけて省略しているものは、それは何かを考えること
という点をおさえておきましょう。

必ずしも栄養分がそれだけあるという保証にはなりません。
大切なのは各栄養素が吸収可能な材料を使用することにより、充たされているかどうかである。
たとえばトリの足やくちばしにもタンパク質は含まれているが消化吸収できず、落花生の殻を加えてさえ数値はあげることができます

一般的にフードに表示されているタンパク質や脂肪のパーセンテージの数値は高すぎるものが多く、理由は…・
1 メーカーの栄養学的な知識が古く間違っている
2 食いつきを良くするため
3 数値が高いと消費者に栄養がある、良い材料のフードと思わせることができる。
ということを頭に置いておきましょう。


21 食物編 | コメント(0) | トラックバック(0)2006/06/09(金)23:47

チワワは食事の危険信号を出してるの?

■--チワワは食事の危険信号を出してるの?
>>>*** -- 2003/06/26-23:46..No.[34]
----------------------------------------
実際、おいしそうに食べてるし、本当に悪い物を食べているのかなぁ?
でも、もしかして、私が気がついてないだけで
チワワンは訴えてるの?


うちの場合は涙焼け(目からの分泌物で目の下がクマのように変色する)がフード見直しのきっかけでした。

食事が原因と思われる病気としては、下痢・アレルギー性疾患・外耳炎・骨格障害・肥満・糖尿病・腎臓病・肝臓病などがありますので、症状が出る前に動物達から何らかの危険信号が出されますので、そうなったら(そうなる前に)まず食事を見直して下さい
食事が原因の場合は薬で病気を治す事は難しいと覚えておいて下さい。
  月に2回ほど黄色い胃液のようなものを吐く
  指と指の間、手を良く舐めている、毛色が変色している
  身体や耳などを良くかゆがる
  下痢を嘔吐を良く起こす
  目ヤニが多く、涙やけがひどい
  毛艶がなく、パサパサして、フケがでる、脱毛する
  肥満、やせ過ぎ
  原因不明の発病、病気の慢性化
このような症状のある時は、安全で良質な食事を取ることで改善する事が可能であり、安全な食事とは、合成着色料、酸化防止剤、着香料などを使用していないだけではなく、動物が本来食べていたであろう素材を使った物(100%ナチュラルの物=自然食)をいい、酸化防止剤としての化学薬品を使っていないだけで、原材料の粗悪(カス)のものは、対象外と考える。もちろん、私たち人間が「常用」しても問題ない製品を提供してください。

無添加=ナチュラルフードと銘打っているものの、その中には優れた物も、そうでないものもあり、無添加とラベルには書かれていても、原材料からみて絶対に添加物が必要なものもある。

また、薬品の添加はないけれど粗悪な材料を用いて材料そのものに添加物にあたるものが含まれていることもある。

これまでの製造方法を基本的には改めてはいないで、最も消費者にアピールする部分のみを取り入れたのである。
ナチュラルを印象づけるために、栄養豊富で健康的素材の協調をしているが、多くの場合基本的原材料、成分は変わっていないで、あいかわらずの商品に1,2の目立つ成分を付け加えたり、とりのぞいたりしているのである。あとはナチュラルという言葉をパッケージにちりばめればよかったのである。
特に最近は商品説明もコピーのようにまねをして販売しているメーカーも多いので注意が必要である。


21 食物編 | コメント(0) | トラックバック(0)2006/06/09(金)23:46

平行輸入とか正規品とかって何?

■--平行輸入とか正規品とかって何?
>>>*** -- 2003/06/26-23:33..No.[32]
---------------------------------------
フードに平行輸入品ではありませんとかって書いてあったりするけど、同じ名前のフードだけど中身は違うの?


輸入フードは、日本国内で正規契約の元に輸入販売している正規商品と商品だけを海外から輸入する平行輸入があります。
消費者側から見ると、一番違うのが価格で、半額以上の価格差もあります。
同じ商品であれば買う側からすれば安いにこしたことはありませんが、裏には危険な事があり、まずは輸入方法です。

フードの輸入はほとんど船便にて輸入されます。
正規契約メーカーが一度に輸入する量はかなりの量ですからコンテナチャーター便となり北ルートの気温の低い所を通ってきて日数も短縮されていますし保冷されています。
平行輸入品は少量輸入のため混載便を使用します。
混載とは別の荷物をコンテナ内に混ぜて入れてくる方法で運賃が安く、経由便があり、日数がかかり、港に着いても港沖で停泊する時間が長いのです。
(国内にはいない害虫やネズミなどが紛れて入ってくる危険性も高い)
運行ルートも南ルートの熱い地域を通ることが多く、船会社の方によると、南まわりの船の場合、船内温度が外気温以上になり湿度が60%以上になることもあると言うことで、このような状況で運ばれて来る商品は、サウナにおかれていると同じで、袋の中で汗をぐっしょりかいているようなもので品質を考えると安全とは言えません。

平行輸入の販売店では『当社では安全のようにビニール袋を商品にかぶせて輸入しています』と説明するところもあるようですが、よけいに熱を持つことになり、ビニール袋を2重にするのは、くん蒸しているためだと思います。
くん蒸とは、農薬をガス化して使用する消毒方法で、発ガン性や変異原性があるとして問題の農薬です。
国内の倉庫で業者の判断で行われるもので、人間の食物ではないので国で定める安全基準がなく、どの薬品をどの位、どんな方法で行おうと自由なのです。
このように、日本に到着までの経由と時間、到着後のくん蒸が、並行輸入品に多く見られるトラブルの下痢や嘔吐、体調不良が多く発生する原因なのかもしれません。

又悪質な業者によるコピー商品も輸入され、名前が同じでパッケージが違う、製造日が異常に新しいものなどもあります。
海外にはこの商品と同じ形状で同じように見える商品を造ってくれる工場があり、見た目だけを同じように造るのです。
平行物は殆ど正規ルートで購入しませんから、海外の市場に普通に出回る形状になっていますが、日本は梅雨など海外の気候とは異なる条件があるので日本向けに詰められた商品のほうが安心であり、何か問題があった場合でも正規輸入商品はメーカーが対応し商品に責任をもちますが、平行品では対応すらもしてはくれません。


21 食物編 | コメント(0) | トラックバック(0)2006/06/09(金)23:45

フードとかが原因の病気って?

■--フードとかが原因の病気って?
>>>*** -- 2003/06/26-23:26..No.[30]
---------------------------------------
フードが原因の病気ってガン以外にもどんなものがあるんでしょう?


1 腐敗、汚染されている原材料としての肉、穀類
2 過剰に含まれている動物性脂肪、砂糖、塩
3 人の食品基準に不合格となった原材料を用いることで、大量に残留しているホルモン剤、抗生物質、殺虫剤4 天然物の模倣にすぎず、栄養素はほとんど含まない化学薬品のビタミン、ミネラル
5 製品の質を保つための防虫剤、防腐剤
6 加工後の劣化を防ぐ抗酸化剤
7 製品の見栄えを良くするための色素剤、着色料、発色剤、香料
これらによる影響と疾患の可能性!!

1 脂肪・糖質・塩分過多:消化不良、肥満、便秘、糖尿病、心不全、高血圧症
2 コレステロール過多:腎臓、肝臓、心臓疾患、泌尿器系疾患
3 化学物質:アレルギー、ガン、脳神経の破壊と遺伝子の損傷


21 食物編 | コメント(0) | トラックバック(0)2006/06/09(金)23:44

合成添加物ってどんなもの?

■--合成添加物ってどんなもの?
>>>*** -- 2003/06/26-22:54..No.[17]
-----------------------------------------
フードに入ってるって聞いたけど、どういうものなの?


食品を保存する場合、腐敗細菌による腐敗だけでなく酸化による変質も食品衛生上重要な問題であり、特に油脂の酸化物は単に食品の風味を損なうだけでなく、酸化物の有する毒性のため食中毒を起こすこともまれではない。
油脂の酸化は、酸素、水、光、金属塩、熱などによって促進され、最初は誘導期間といって酸化は少しずつ進み、この期間を過ぎると急速に進行する。
油脂の二重結合を酸化し、過酸化物、アルデヒド、ケトン、酸などを生成するのである。
これを防ぐために利用される化学物質が、酸化防止剤=防腐剤であり、いうまでもなくフードが腐敗するのを防ぐものである。

下記のような薬品はほとんどのフードに用いられている。
しかしそのラベルに明記はされていない。


動物の死因の第一位にあげられているガンとそれに関係する先天性疾患が、多くの化学的作用を受けて引き起こされていることは、このようにすでに証明されていることが多いのです。

ですが、殆どのフードに使用され、メーカー側に問い合わせると微量であるため安全であると回答がかえってきます。
しかし毎日体内にとりこんでいて何故安全と言い切れるのでしょうか?
安全というのであれば何故私達人間には禁止されているものがあるのでしょうか?
添加物が安全で良いものであれば、なぜすべてを表示しないのでしょうか??
また、それ以上に怖いことは1種類で危険性があるといわれるものを、2種類、3種類と組み合わせたら、どのようなことになるか……毒を食べさせているといっても過言ではないのです。
この複合汚染はアメリカの科学者の発表では通常の1600倍もの影響があるともいわれ、このような食事を毎日食べた母親から産まれた子供の奇形は、先天的と判断される場合が多いですが、ジャンクフード類による先天性といってほしいくらいです。
メーカー側が安全と言い切るのであれば、もし人間の子供で、自分の子供に喜んで安心して同じ添加物が入った物を死ぬまで毎日与えられるか聞いてみたいものです。
たぶんすすんで与える人はいないと思います。


缶詰は安全とは思わないで下さい。
原材料についてはドライフード同じ廃棄物利用が殆どです。

牛肉缶は発色剤が使用されている物が多く、魚肉缶(白身、赤身、ひかりもの)は脂肪過多や胃腸の弱い猫には不向き、黄色脂肪症にも要注意です。

魚のみの缶詰は、水銀が含まれている量が多く、牛肉、鶏肉のみではカルシウム不足となってしまいますし、マグネシウムが多いので、泌尿器症候群にかかりやすい状態になります。

単一素材でできているものは栄養もアンバランスであり、総合栄養食としては成り立たないので、すべての面で主食としては不向きです。


いままで述べてきた添加物はフードの製造時に添加するだけでなく、原材料である肉類などは家畜の飼料にすでに添加されているのです。

ガムやおやつも危険な製品が多いので、良質で安全なものをお選び下さい。
ホルマリン漬けのガムや、身体に吸収されない合成カルシウム等の添加されているおやつ類、牛肉でできていないビーフジャーキー、砂糖や塩が過剰に添加してある製品などの粗悪なものは消化不良、嘔吐、下痢となり、アレルギーや慢性疾患など病気の引き金となります。

【BHA(ブチルヒドロキシアニソール)】

ガソリンの酸化防止として使われていたもので、急性毒性が強く、発ガン性の危険が高いもの、油脂の酸化防止剤に使用。

一部を除く人の食品には使用禁止となっている。

急性毒性はかなり強く、マウス、ラットとも経口投与後10分後頃から歩行失調状態となり、呼吸促拍し、運動減少して死亡、死亡時に消化管の出血、潰瘍形成、肝うっ血が認められ、慢性毒性、特殊毒性もBHTと大差はない。

厚生省の依頼で昭和53年から名古屋市立医大でラットの発ガン試験を始めていたが、BHA無投与のオス・メスとも全く発ガンしなかったのに対して、BHAを与えていた方には前胃に腫瘍が発生、扁平上皮癌、前癌症状である乳頭腫などができたのを含めるとオスは100%、メスは96~98%に及んだ。

 **BHAをラットとハムスターに与えると、胃に扁平上皮細胞のガンを誘発した。

(最も致命的なガンであり、多くの白い猫は扁平上皮細胞が皮膚の上で黒い腫瘍になった後、1ヶ月以内に死亡する。)

 **BHAは胃と膀胱にガンを形成させた。

【BHT(ジブチルヒドロエキシトルエン)】
石油抗酸化防止として用いられたのが始まりの酸化防止剤で、

主原料はクレゾール(原料はコールタール=発ガン物質)と

イソブレチン(麻薬作用がある=麻薬剤)



脂肪組織に蓄積する傾向があり、食餌内容に油分が多くなればなるほど毒性を増強させ、他の物質と協力しても毒性を高める。

油脂の酸化防止剤に使用。



急性毒性、慢性毒性、特殊毒性とがあり、この特殊毒性のテストでラットの食餌に10%のラード、BHT0.1%を添付すると交配により得られた新生仔に無眼球症がみられた。

人間の食品の場合BHTには使用基準量が定められているが、他の薬品と併用された場合の相乗毒性の試験は全然行われていない。

フードに至っては、危険性は大であり、その悪影響の結果が新生仔にみられている。



毒性は急性症状としてケイレン、失神、肺水腫、腎臓病、貧血を起こし、中枢神経の重い障害(麻痺、精神障害)を起こし、1日3回塗り続けると3ヶ月でガンが発病する。


【エトキシキン】
日本で人の食品添加物として使用されたことがない。

ゴムの固定剤として開発された薬剤で除草剤、殺虫剤、ベトナム戦争時でも使用された化学兵器として利用され非常に毒性の高いもの。

農薬としての使用も禁止された、人が作ったダイオキシン系の最強のガン物質。

膀胱や腎臓にガンを形成させ、特に大腸に多くのガン性の腫瘍を形成させた。

(鶏肉・動物性脂肪の含まれるフード、合成パックされたビタミン、ミネラルの安定のために使用している)

毒性は生存している個体にはガンやアレルギーとして現れ、繁殖の際の胎児には奇形として影響する。



防カビ剤として天然物で最も強力な物質。

【亜硝酸ナトリュウム】
発色剤として使用されている。

【硝酸カリュウム】
保存料との相乗毒性で発ガン性物質ができる。


【プロピレングリコール】
保存料として使用されている。

【ホルマリン】
天然のものはビタミンEを含み、ビタミンCとあわせると酸化防止剤効果がある。

【トコフェロール】
合成のものは発ガン性、下痢、消化不良をおこす。

【赤色2,3,40,102,104~106号】
着色料として使用されている。

【黄色4,5号、青色1,2号】

保存料との相乗毒性で発ガン性物質ができる。

【ショ糖、副産物】
(肉の所に明記)

アレルギー、発ガン、奇形につながる。


21 食物編 | コメント(0) | トラックバック(0)2006/06/09(金)23:42

フードの中身・原材料はなんですか?

■--フードの中身・原材料はなんですか?
>>>*** -- 2003/06/26-22:31..No.[5]
--------------------------------------
どんなものでできていますか?


【動物性脂肪】

動物性脂肪をフードに用いるには、加工する段階で酸化が始まるので、腐敗するにまかせるか、有害な酸化防止剤を添加するしかない
(植物性脂肪よりも酸化しやすい)

腐敗した動物性脂肪はガスを生じ、死因のひとつである鼓腸症とガンの原因となったり、食中毒や胃腸障害をおこし、その毒性を肝臓で解毒しなくてはならないので、肝臓は働きづめになり病気になるが、フードで動物性油脂を用いていないものは少ない。
 身体の毒は脂肪部分に蓄えられるので、動物性脂肪を食べることは死んだ動物の毒を体内に取り入れることである。
 動物性脂肪は54.5度までは個体で、この温度は動物の体温より高い。そして、器官内で酸素の流通を妨げる脂肪救を形成する。
 この固い救を押し動かしながら機能するのは、心臓、肝臓、腎臓にとり負担のかかることであり、血管壁や腸壁に付着する。

 健全な細胞とガン細胞との違いは、細胞核に動物性がないかである。とガンセンターでは述べている。

動物性脂肪を用いているフードは、BHA・BHTどころか、それより毒性の強いエトキシキンが必ず添加されているはずである。

それに加えてBHA・やBHTも加えられていることが多いので、相乗毒性ははかりしれないものがある。

【植物性油脂】

 必須脂肪酸を含む望ましい油脂であり、一番しぼりのものがよいが、精製された油脂は、熱処理、薬品処理などの製造過程で、ビタミン、ミネラルが失われていて、しかもその過程で使われた化学薬品が残留して、健康に有害である。

 一般的に大豆油、コーン油、サフラワー油などがあるが、オメガ6の割合が高くオメガ3とのバランスがとれていないので、オメガ6の過剰摂取は腫瘍の原因となると言われている。

 フラックスオイル、カノラオイルが好ましいが高価なため安価なフードには使用されていない。

color=#ff0000>*油脂、特に動物性脂肪の酸化を防ぐのに、酸化防止剤は不可欠といわれているが、植物油、とくに種子油は酸化を防ぐ天然物質のビタミンEを含み、なかなか変質しにくいのであるが、低コスト化のために化学薬品を用いて精製されてしまうため、これらの物質も失われ、結果として抗酸化剤の添加が必要となってしまう。



 注意してほしいのは、もともと含まれている天然のビタミンEと抗酸化剤として用いられるトコフェロール(ビタミンE)とでは、身体に与える作用は全く異なる。

というのは、ビタミンEは脂溶性ビタミンのため自然にその原料に含まれる割合ではなく、添加物として多量に加えられるのには危険があるからです。

【肉】

 家畜には4D素材と呼ばれるものがあり、「死亡した・死にかけている・負傷した・病気の」分類わけされた、人間の食用として不合格となり廃棄処分のものが「4Dミート」と分類されフードに加工される。

「4Dミート」という言葉の語源は、①Dead(死んでいたり)②Dying(死にかけていたり)③Disabled(不具だったり)④Diseased(病気疾患であったり)する組織を持つ畜産動物をフードに材料として使われる時に指す言葉です。
その秘められた危険性とは…

 不自然な条件下で飼育されるほとんどの家畜は、成長促進や肥満のためのホルモン剤、病気を防ぐための抗生物質、害虫を防ぐための殺虫剤など数々の薬品を与えられていて、これらの薬品は食肉として出荷する直前の一定期間、投与禁止のものが多く、検査時に薬品が数値以上残っているものは不合格となる。

 これらの食品基準からはずれた肉を利用したのがほとんどのフードであり、このような肉の部分でさえ、原料としてフードに占める割合は少ない。

 表示に肉のような原料を表す言葉として、「ミートミール(肉粉)」、「ミートエキス」、「ミートボーンミール(肉骨粉)」「畜肉および牛肉副産物」、または不明瞭に「肉類(ビーフ・チキン・マトン)」とある場合、肉と解釈しがちだが、実際は尿、糞、羽根、くちばし、足、腫瘍の部分が多くを占めているのである。(加工を簡単にするためにそのまま処理されている)

【鶏肉】

 鶏肉工場の検査により、58%がサルモネラ菌に汚染されていたり、腫瘍や不潔物を体内にもつ鶏も多かったというが、これは人間の食肉用の現状であり、フードに使われている鶏肉はというと抗生物質、発ガン性物質としてしられる着色剤と防腐剤、バクテリアが基準以上のものだとのことです。

 チキン使用とあるフードのラベルには、「鶏肉副産物」、「チキンミール」、「鶏肉副産物ミール」と表示してあるが、人間が食べない部分のくちばし、頭、足の先、羽、血液、尿、糞便である。

 より不明瞭な表示でただ、「チキン」とだけのラベルもあるが、鶏肉使用となれば、先に述べたような人間の食品基準に不合格の4Dの、汚染された鶏肉でさえ使われていないのです。

 鶏肉を多くとるとガンの発生率が非常に高いともいわれていて、トリには成長を早める成長ホルモンが使われていることが多いためそれが原因と考えられています。

【魚肉】

これを原材料として含むフードは少ない。

人による肉の消費は、殆ど魚肉ではなく、畜肉、鶏肉にかたよっていて、その副産物や廃棄物も、畜肉、鶏肉だからだ。

また、このことはほとんどのメーカーが動物の食性と栄養学について無知かということも示しています。

魚肉が含むオメガ3は、畜肉、鶏肉が含むオメガ6と比べて、抗アレルギー効果がはるかにすぐれているので、フードに魚肉を加えることは多くの動物にとり必要な事である。

【穀物】 

人間の食用とならないものを利用して作られているのが、ほとんどのフードだ。

穀類の場合は、農薬の残留濃度が高くて食品の安全基準に不合格なものや、腐敗したものである。

動物の食事としては麦類、米、とうもろこしなどを使用している場合がありますが、麦類は全粒麦類が望ましく、フードの原材料明記に全粒と記載されていないものは避けるべき。

米は、精製した白米でも望ましくありません。

ひきわりもしくは全粒の玄米が望ましい。

とうもろこしも望ましくなく避けるべき。

そして、大豆を用いたフードが多いが、これは避けるべきである。

【大豆】

大豆は長い時間をかけて調理されてはじめてよい食物となりますがフードではそのように調理した大豆を用いてはいない。

大豆には一定期間給餌され続けると胃腸を刺激する酵素があり、長い時間ゆっくり煮込まないとこの酵素は破壊できず、酵素の影響で胃腸内の消化液の量が減少し、バクテリアの増殖が過剰となり胃の内容物の発酵が起きガスが発生する。

(大豆を使用していないフードに比べて5倍ガスが発生することが明らかにされている)

そのガスは脳に結ばれる血管を圧迫し、ショックを起こし迅速で適切な処置をしないと死に至る。

また、大豆は体内でカルシウムが機能できなくするので、余分にカルシウムを補う必要が出てくる。



大豆はそれ事態、亜鉛を含まないだけでなく、体内から亜鉛を失わせ、亜鉛がないと骨の障害が起きもろくなる。

亜鉛は皮毛の状態を良好に保つミネラルで、大豆の摂取によりこれが不足することで、アレルギーとなり、甲状腺機能不全の原因となる。

大豆ミールと書かれている場合は、実際には素材のカスが多く使われているようです。

【塩】

動物も人と同様、食事に塩の添加を必要としません。

大型犬が体内で利用できる量は1日に0.25gといわれていて、これは干しぶどう1粒位の量である。

フードに塩を添加するのは無駄なだけでなく、悪影響を及ぼし、必要とする塩は食物となる植物の中に含まれているもので十分なのであり、原材料の穀物からこれを取り入れている。

しかし、多くのフードには不自然な割合で塩が添加されていても、ラベルに表示されていないが、「塩は添加していない」と表示してあるフードの何と1000倍の量がほとんどのフードに含まれています。

その結果として高血圧と心臓病や腎臓病で死ぬ動物が、年々増えてきている。



必要以上の塩は、まず腎臓を刺激し、水を大量に飲みたくなり、この水は胃腸内の胃液を薄めてしまい、消化不良の原因となる。

(加工段階での塩の大量の使用目的は、食いつきをよくするため、保存料としてである。)



塩は水分を吸収し、血管のまわりが塩を多く含んだ状態にあれば血管壁を通して血液中の水分が喪われていき、血液が濃くなり直径1mmほどの毛細血管を赤血球が通過しにくくなり、心臓と循環器気系に深刻な打撃を与える。

このように血液、肝臓、腎臓の働きを妨げ、老化を早め、取りすぎで喉が乾き多飲となり、胃腸の働きを弱め、心臓にも負担がかかるのである。


【砂糖】

砂糖の摂取により、体重過多、神経過敏、糖尿病になるフードによる砂糖中毒の動物は多い。

砂糖にはさとうきび糖とてんさい糖があるが、その害は同じであり、ビタミン・ミネラルの効力を3つの方法で妨げる。



1 砂糖はタンパク質、ビタミン、ミネラルを供給しない。

2 より栄養のある食物の代用をすることで、栄養不足を起こす。

3 硫酸、マグネシウム、ビタミンC、複合ビタミンB類のほとんどものの必要量を増す。

砂糖が化学変化をするために、これらの栄養素を燃焼させるからだ。



砂糖は神経を過敏にし、砂糖に対応するためのインシュリンをつねに必要とすることで、膵臓に負担をかける。

膵臓疾患の動物は増加し、10%は糖尿病との統計も出ている。原因は砂糖の摂りすぎである。



砂糖は便を大腸に長くとどまらせる。

体内で栄養分が吸収された後、食物は便としてできるだけ迅速に排泄されなければならなく、便が体内にあると、その中に含まれている水分と毒素はまた身体に取り込まれ、ガン、リューマチなどの原因となることもある。

フードに使われていても、ラベルに砂糖と表示されていることはまずなく、保存の目的や嗜好性を高めるためだけに大量に使用している。

それにより、骨、歯を浄化する体液の働きを妨げ、抗ガン、抗病原菌、抗アレルギー、老化防止の働きをもつビタミンCを破壊する。

身体を保持していくためには糖分は必要だが、過剰摂取は血液中に吸収され脂肪となり、分解されない脂肪は肝臓に蓄積され肝臓病などの原因ともなり、肥満は心臓病、糖尿病、神経過敏、アレルギーの原因と言われている。

【ビタミン・ミネラル】

植物を原料とする天然のものは高価であるから安価なフードには使用できず、経済効果を第一とする主義のフードは合成のものを使用と考えて間違いがない。

化学合成のものは体内で栄養素としての役割を果たすことなく、体外に排出され、病気の原因ともなる。

 鉄は酸化鉄=さび、カルシウム=貝殻粉である。

【着香料】

本来は食べ物と思わないものを食べ物と思わせる目的で使用され、食いつきをよくするために添加される。

登録用語では、飼料用フレーバーと呼ばれ、ビーフ・ポーク・チキンのミート系や、フィッシュ系、ミルク・チーズ系もあり、これらは肉や乳製品とは全く無関係な化学薬品である。



 食いつきのみを重要視しているので、この手の薬品の添加量は多く危険性は高い。


21 食物編 | コメント(0) | トラックバック(0)2006/06/09(金)23:27

フードの安全基準とは

■--フードの安全基準とは
>>>*** -- 2003/06/26-22:26..No.[3]
--------------------------------------
国や政府はどう基準してくれているんですか?


な~んにもしていません。

■農林水産省/畜産局流通飼料課
「牛、豚、鶏など消費者(人間)の口に入る動物の飼料は、飼料安全法(飼料の安全性の確保及び品質の改善に関する法律)によって規制されますが、ドッグフードは対象外です。」
■厚生省/生活衛生局乳牛衛生課
「狂犬病に関してだけ担当しています。」
■通産省
「広報が、うち(通産省)ではないと言っています。」

フードを規制する公的な機関は、国にも地方公共団体にもありません


つまり、何を原料にしてどう作っても、法律上は罰せられることはなく、フード類には内容の表示義務がなく、安全に対する基準もなく、日本で販売されているフード・おやつ・ガムなどには日本独自の規制は全くといってよいほどなく、基準はアメリカで決められたものを使用しているということです。

人間の食品には、安全性を確保するための食品衛生法があり、牛、豚、ニワトリ等の家畜は、人間の食料となるため、その食事には飼料安全法という法律があり、添加物の規制がなされています。
しかし、動物の食事は人間の食事と関係がないこと=動物は食用ではないので、人間に害が及ばないからなんら法律による規制がなく、野放し状態なのでとても恐ろしい限りです。

メーカー側が都合の悪い内容は明記せず、都合のよい事だけを明記できるのです。

ですから、添加物を使用していても明記をしなくてもよいので、入れたい放題が現状で、結果として利益の追求を第一とした、低コストで売れ行きのよい商品を競って製造・販売することになり、できるだけ安価な原材料を用い、質の悪さをカバーするための添加物を無制限に加え、パッケージのキャッチフレーズに工夫を凝らし、消費者を惹きつけることが可能なのです。
無添加やナチュラルという表示も売れるのであれば自由に表示しても立法上問題なしの状態です。


21 食物編 | コメント(0) | トラックバック(0)2006/06/09(金)23:18

4Dミートって何ですか?

■--4Dミートって何ですか?
>>>*** -- 2003/06/26-21:23..No.[1]
-------------------------------------
4Dミートって何ですか?


「食品不適格品」の肉です。
「死亡したものの肉 Dead」
「死にかけているものの肉 Dying」
「病気で死んだものの肉 Diseased」
「負傷したものの肉 Disabled」
の4つに分類されており、すべて人間の食材にはなりません。
そのかわりペットフードや肥料などに使用されます。

 不自然な条件下で飼育されるほとんどの家畜は、成長促進や肥満のためのホルモン剤、病気を防ぐための抗生物質、害虫を防ぐための殺虫剤など数々の薬品を与えられていて、これらの薬品は食肉として出荷する直前の一定期間、投与禁止のものが多く、検査時に薬品が数値以上残っているものは不合格となる。
 これらの食品基準からはずれた肉を利用したのがほとんどのフードであり、このような肉の部分でさえ、原料としてフードに占める割合は少ない。
 表示に肉のような原料を表す言葉として、「ミートミール(肉粉)」、「ミートエキス」、「ミートボーンミール(肉骨粉)」「畜肉および牛肉副産物」、または不明瞭に「肉類(ビーフ・チキン・マトン)」とある場合、肉と解釈しがちだが、実際は尿、糞、羽根、くちばし、足、腫瘍の部分が多くを占めているのである。
(加工を簡単にするためにそのまま処理されている)

という記述がありますねぇ。
つまりは人間用の食品基準では、まったく有害とされるものですね。

ペットフード産業では価格破壊が進んでいます。
現状ではどこも割が合わない生産を続けているそうです。
どこかでより利益を出す為には原材料しかありません。
普通に考えてみてください。
一回の食事額を考えてみて、あなたの可愛い子の食事、
その金額でありえると思いますか?

可愛いわが子にどんなものを食べさせているのか意識されるのは大事なことだと思います。


21 食物編 | コメント(0) | トラックバック(0)2006/06/09(金)23:17

«  | HOME |  »


プロフィール

チワワ研究所長

Author:チワワ研究所長


こちらはリンクフリーです。
直接リンクしていいですかとお問い合わせいただくこともありますがいかなるサイトにリンクされていても当研究所は関係ありません。


私を含めた飼い主達が皆で高めあってチワワ飼いのスペシャリストになるためのブログです。

ここには私の犬舎のホームページ内にあったチワワ研究所の内容をひとつのブログとしてまとめました。


個々の考え方などで違いもありますし、人ですので書いていることに間違いもあるかもしれません。
『こういう意見もあるんだ』という程度で見ていただき、ご自身で考え、ご判断下さい。

質問受付

名前:
メール:
件名:
本文:


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。